History

これまでのライブ配信機器

LiveShell PRO

LiveShell PRO

アナログ入力対応のライブ配信機器ミッドレンジモデル

720pのHD配信性能に加え、HDMIとアナログの映像・音声入力に対応したミッドレンジモデル。マイクやミキサーのアナログ音声をライブ配信に取り込むことができます。

LiveShell 2

LiveShell 2

PCレスのライブ配信機器エントリーモデル

720pのHDライブ配信に対応、上位モデル「LiveShell PRO」とほぼ同等の機能を備えながら、映像・音声入力をデジタルのみとすることで低価格化・小型化を図ったエントリーモデルです。

LiveWedge

LiveWedge

ライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー

4系統の映像スイッチング、5系統の音声ミキシングに加え、ライブ配信機能や録画機能を搭載。PinPやクロマキーといった多彩な演出を備え、初心者でもタブレットから簡単に操作できます。

LiveShell

LiveShell

Ustream対応のライブ配信機器

2011年発売の”LiveShell ”初号機の配信サービスを2019年11月末に終了いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

4CIF解像度(704×528ピクセル)の画質でUstreamへPCレスで配信。電源は入手性の高い単三型電池を採用、HDMIに加えてアナログ映像・音声入力を備えています。

CEREVO LIVEBOX

CEREVO LIVEBOX

Ustream専用ライブ配信機器

既存のビデオカメラやマイクを接続してUstreamにライブ配信。映像入力2系統、音声入力2系統を備え、本体のみでのスイッチングとミキシングが可能です。

CEREVO CAM live!

CEREVO CAM live!

Ustreamに対応した世界初のデジタルカメラ

Ustreamライブ配信やYouTubeへの動画投稿機能に対応。さらに本体を充電するだけで撮影した写真を自動的にオンラインアルバムサービスへアップロードできます。